February 2012
7 posts
Feb 24th
4 notes
Feb 24th
1 note
「浮動小数点」が統一されるまでの物語
An Interview with the Old Man of Floating-Point Intel was about to spring a real surprise on the world:- one chip with MOST of the essentials of a math library. We wanted to put ALL of it on one chip but we had only 40,000 transistors. それまでは仕様もバラバラで、ソフトウェアで実装される事も多かったようなものを、仕様を統一したうえでハードウェア実装してみせたんだからすごい。それでいて gradual underflow のようにソフトウェアに配慮した設計もちゃんと盛り込まれているんですな。いやはや。
Feb 23rd
17 notes
Feb 21st
16 notes
Beat Sneak Bandit
Beat Sneak Bandit - SIMOGO 前作 Bumpy Road から半年とちょっと、おしゃれゲームデュオ Simogo の新作が遂に発売となった。 その新作というのが、この “Beat Sneak Bandit” だ。 とにかく楽しい!面白い! iPhone を持っている人はぜひプレイしてみてほしい。 僕はこのゲームがとても好きだ。そして、いくつかの注目すべき点があると思っている。次のような点だ。 リズム感とパズル性の融合 丁寧な作り込み 作家性の強さ リズム感とパズル性の融合 このゲームでは、リズムに合わせて画面をタップすることで主人公を動かす。この切り口で言えば、このゲームはリズムゲームかもしれない。 ...
Feb 20th
24 notes
Zigfu →
OpenNI, NITE, Sensor, SensorKINECT 等、とにかく KINECT を使うのに必要なものを全部いっしょくたにした便利パッケージ、それが Zigfu です。 Unity で KINECT を使うには、これが最も簡単な方法だと思います。先日デブサミで行ったライブコーディングでも、コレを使いました。 ただ、今は ZDK のパッケージング再構成の過渡期で、ちょっとごちゃっとしちゃっている模様。Unity バインディングは、しばらくの間レガシー扱いだそうです。
Feb 20th
16 notes
Feb 19th
45 notes
January 2012
9 posts
Digesting Duck: Loose Navigation Grid NavMesh ではない、「ナビゲーション・グリッド」による経路探索の可能性について。 レベルを適切な大きさのボクセルに分割し、その各々のボクセルの中でハイトフィールドによる移動可能範囲の特定を行う。あとはボクセル同士の接続情報を構築することによって、ナビゲーション情報が完成するというわけ。 Mac で動作するデモ付き。現状ではナビゲーション情報の生成まで実装が済んでいて、これを使った経路探索処理については今後実装する予定とのこと。 この手法は NavMesh と比べて多量のメモリを消費する可能性がある。でもそれは、圧縮して持つようにすればなんとかなるみたい。 NavMesh...
Jan 7th
21 notes
WatchWatch
ANAMORPHIC LOGOS, Deutsche Bank ART+COM より、ドイツ銀行のキネティック・ロゴとして作られた作品。
Jan 7th
10 notes
Jan 7th
17 notes
Jan 7th
175 notes
Jan 4th
1 note
WatchWatch
Inside the Nebulae - Trapcode ハッブル望遠鏡の画像とAfterEffectsの組み合わせによって作り出された幻想的な光景。
Jan 4th
26 notes
Jan 3rd
10 notes
Jan 3rd
40 notes
“Change hurts. It makes people insecure, confused, and angry. People want things...”
– Richard Marcinko, Seal Team 6 Founder (via mnmal)
Jan 1st
44 notes
December 2011
34 posts
Dec 30th
39 notes
ライフハック:分厚くて邪魔なサイフを薄くする方法
サイフってどうにもやっかいな存在だ。微妙にポケットに収まらないし、カバンに入れても厚ぼったくて収まりが悪い。サイフの中身も問題だ。油断するとどんどんゴミみたいなものが溜まっていって、収まりの悪さを助長することになる。 どうすればこれをスマートに管理できるだろう? 僕は単純な解答に辿り着いた。それは、サイフを持たないことだ。 冷静に考えてみてほしい。特別な事情が無い限り、日常的に現金を多く持ち歩く必要は無いはずだ。1回か2回食事ができるだけの額があれば大抵はなんとかなるし、それ以上必要な場合はカードを使えばいい。 ...
Dec 30th
59 notes
Dec 29th
3 notes
Dec 27th
9 notes
Dec 26th
8 notes
What is SOPA and how does it work? The Stop Online... →
最近ネット界隈を騒がせている SOPA について。DMCA 以来のお騒がせ法案か。 短くまとまっていて良いです。推進派のまとめも読んでみたいな……
Dec 25th
3 notes
Dec 24th
488 notes
Dec 24th
5 notes
Dec 23rd
Dec 23rd
5 notes
Dec 23rd
40 notes
Dec 22nd
10 notes
Dec 21st
11 notes
Dec 21st
6 notes
Dec 20th
10 notes
メモ: Vim に Boo の syntax 設定を組み込む
たぶんこんな感じで OK boo.vim の最新版を GitHub から入手する。 boo.vim を Vim の syntax フォルダに入れる。 Vim の filetype.vim に以下の文を追加する。 " Boo au BufNewFile,BufRead *.boo setf boo 以上
Dec 19th
1 note
Dec 19th
7 notes
Dec 18th
31 notes
Dec 18th
Dec 17th
23 notes
Dec 17th
6 notes
スマフォとゲームとメモリと節度
ある程度の規模のスマートフォンゲームを作ると仮定しよう。そのゲームは相当量のメモリを動的に確保する。もしかすると実行中にメモリが足りなくなるかもしれない。その場合は、あの忌々しい警告ダイアログを表示しなければならないかもしれない。あれはゲームにとって本当に忌々しい存在だ。 そこでアプリの開発者は考えた ーー 起動時に大量のメモリを仮に確保し、そののちに開放するという手続きを経ることで、メモリが十分に足りることをあらかじめ確認できるのではないか、と。 Stack Overflow - Handling low-memory start-up situations on iPad devices これは面白いテクニックだ。でも真似してはいけない。 なぜか?...
Dec 16th
88 notes
スマートフォン&タブレット2011冬
日経BP社主催のスマートフォン&タブレット2011冬というイベントに講師として参加してきました。以下はそこで使用したスライドです。 最近の勉強会などでは、既に Unity を使っている方々が受講者となる事が多いのですが、今回はビジネス寄りのイベントということで、Unity を知らない人の方が割合として多かったようです。 こちらもそのような状況を想定していたので、内容もかなり初歩的なイントロダクションとしてあります。
Dec 13th
6 notes
Unity iOS/Android でシステムフォントを使うプラグイン
Unity iOS/Android でシステムフォントをテクスチャにレンダリングするプラグインを作成しました。以前作成した実験的なプラグインの改良版です。 GitHub - unity-systemfontrenderer 問題無く動作するよう調整したつもりですが、まだプロダクトでの仕様実績は無く、どの程度安定して使えるか分かりません。 フリーでまるっと公開するのは、ぜひ皆さんに使っていただき、その結果をフィードバックしていただきたいからです。「ここはこうした方がいい」という提案や、「こう使ったら問題が発生した」という報告など、ぜひ頂ければと考えています。
Dec 12th
20 notes
Dec 10th
12 notes
Crypteks USB - 物理ロック付き USB メモリ
Crypteks USB from crypteks on Vimeo. かっこいいなあ。Kickstarterでの資金集めは既に目標額の900%を越えているようで……すげ。 Kickstarterは、こういうガジェット系のネタがお金を集めやすい傾向にあるような気がする。
Dec 10th
31 notes
Unity と Arduino
Unity User Meetup イベントで喋ってきました。そのスライドです。 ちなみに、これ↑、 Speaker Deckを使って貼付けています。昨日 GitHub に買収されたことが発表されていた Ordered List 社のサービスです。 同様のスライド共有サービスに SlideShare がありますが、向こうはなんかガチャガチャと騒々しくて……こちらはシンプルでいい感じです。Flash 無くてもいいし。
Dec 6th
9 notes
Dec 5th
1 note
Dec 3rd
19 notes
Dec 3rd
1 note
Dropbox を卒業してみた
特に強い理由は無いのだけれど、Dropbox の使用を止めてみた。 以前から Dropbox への依存度を低くするための手をいろいろ打っていて、それがついに依存度 0 まで達したという感じ。 現在の Dropbox の用途は他人とのファイル交換に限定している。これならウェブインタフェースでも問題無い。 しかしなんで Dropbox を止めようなんて思ったんだろうね。自分でもよく分からないけれど、 Dropbox が自分のシステムに入っている限り、シンプルになり切れないと感じたんだと思う。
Dec 3rd
9 notes
Dec 3rd
5 notes
Dec 3rd
12 notes
Dec 3rd
45 notes